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指紋採取の期日場所指定、未だ来ず [グリーンカード]

I-485(Change of Status)を出して受け取ったいうI-797Cをもらってから少なくとも3週間経ちましたが、指紋採取に関するお金は引き落とされたものの未だ連絡がありません。ざっくりでいいので何日くらいで連絡する、といったガイドラインがあればいいのですが、家内のI-539しかりすべてに遅れているようなので、確約すら出来ないんでしょう。

ネットを徘徊すると弁護士のサイトなのか一応の目安を教えてくれるところがありました。

What Happens After Filing I-485, Application to Adjust Status

これを見るとアポイントの日付を指定してくるのが、3から5週間後ということなので、まだ待たないといけないんでしょう。そもそもこの3から5週間後というのが、相手が受け取ったという日からなのかそれともI-797Cを発行した日なのかがはっきりせず、それだけで私の場合10日ほど違うので、やきもきする所です。

ただ闇雲に待つ、というのは耐え難いものです。
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I-485に対するI-797Cが届いていました [グリーンカード]

今日郵便箱を開けるとたくさんのちらしとともにUSCISからのお手紙が。中を開けると先日メールで「USCISはI-485を受け取りました」と連絡を受けた内容を、紙ベースで確認出来るI-797C(Notice of Action)という書類でした。この文書でもってUSCISが正式にI私が郵送した書類を受け取ったことをこちら側で確認出来たことになります。私が送った封筒の中身を確認した上での受領でしょうから、ぱっと見必要な中身があり、審査に回せると判断したと理解します。ちなみに私の州の管轄のサービスセンターはテキサス(TSC)でした。

中を読むと受領日(Receipt Date)が10月20日、通知日(Notice Date)が10月30日(メールをもらったのもこの日)、封筒を見ると消印が10月31日、恐らく届いたのは昨日か今日(11月3日か4日)ぐらいでしょう。次のイベントは指紋を取りに行かされることでしょうか。色々と調べていると指紋採取の案内は比較的早そう(1ヶ月以内?)に思えますが、その時その時、そしてケースバイケースであるのでUSCISからの案内に気をつけないといけません。

ちなみに指紋採取はApplication Support Center(ASC)という所で行われるようですが、私の所だとどこだろう?と思って調べたら、ニューオリンズまで出かけないといけないようです。

USCIS Service and Office Locator

時間がかかりますが、一歩一歩着実にやっていければと思っています。
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I-485に関する書類を受け取ったという確認メールが来た [グリーンカード]

I-485(Change of Status)に関する書類を10月18日夜中に送付した、と以前書き留めましたが、ようやく今日USCISより受け取ったというテキストメッセージ、及びメールが来ました。書類が到着したのは20日のようですが、確認してお知らせするのには10日かかったことになります。

こんな感じの本文(XXXxxxxxxxxxxには出願者特有の文字と番号が入ります)

Your case has been accepted and routed to the USCIS Texas Service Center for processing. Within 7-10 days by standard mail you will receive your official Receipt Notice (Form I-797) with your Receipt Number XXXxxxxxxxxxx. With the official Receipt Notice (Form I-797) you may visit www.uscis.gov where you can check the status of your case using My Case Status. We suggest you wait until you have received your Form I-797 before checking My Case Status.

This confirmation provides notification of the date USCIS received your case. This notice does NOT grant any immigration status or benefit. You MAY NOT present this notice as evidence that you have been granted any immigration status or benefit. Further, this notice does NOT constitute evidence that your case remains pending with USCIS. The current status of your case must be verified with USCIS.

I-797が郵送されるのは7ー10日後、ということですね。またメールが来たので、Form G1145もちゃんと受け取ってもらえた、ということになるかと思います。本物のI-797が来るまで、もう少し待つことになりそうです。

ちなみに今日現在のUSCISのプロセシング・タイムを調べたのですが、テキサスのサービスセンターは以下のようでした。

USCIS Processing Time Information

今回出願したのはI-485(抜粋)
processing_time.jpg

8月31日時点で2月14日分をやっている、ということなので、待ち時間は推定約6ヶ月半ぐらいでしょうか。面接があるかも、ということなのでこれより遅くなることも十分に考えられるかと思います。
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Change of Statusに関してI-485を郵送 [グリーンカード]

時間があればすぐにでも終えていたかと思いますが、論文レビューや授業、大学院生の総合試験、生徒へのアドバイジングなどに振り回されること度々。ようやく時間を見つけて書類を完成させ、今晩FedexにてUSCISに郵送することが出来ました。やっとまた一つモヤモヤを解消出来ました。後は無事受理されて、変更出来ることを祈るのみです。

私の場合雇用(大学)を通じての申請で、すでにI-140がapprovedされたことを証明するI-797がある状態で私と家内のステイタス変更をお願いするものです。弁護士を通さず自分ですべて書類を用意しましたので、弁護士費用的には二人で$2,250ほど節約したことになります。また、まだ完全に受理されたわけではないので、現時点での備忘録です。

私が提出したもの
1.ファイリング費用の小切手($1,225、バイオメトリクス費用含む)
2.Form G1145(メイルやテキストでも連絡をもらうため)
3.Form I-485
4.Form I-765
5.Form I-693(診断書が入った封筒)
6.I-140が承認されたことを示すI-797のコピー
7.I-485とI-765のための写真、合計4枚
8.パスポートのIDページとビザ(F1及びH1B)及び米国出入国時のスタンプページのコピー
9.戸籍謄本とその翻訳のコピー
10.最新のI-94のコピー
11.H-1B取得を受理されたときのI-797のコピー
12.I-20とOPT期間中のEADのコピー(アメリカ大学在籍時)
13.現在の雇用を示す手紙と最近の給与支払書のコピー
14.タックスリターンとW-2のコピー

家内の申請書のために用意したもの
1.ファイリング費用の小切手($1,225、バイオメトリクス費用含む)
2.Form G1145(メイルやテキストでも連絡をもらうため)
3.Form I-485
4.Form I-765
5.Form I-693(診断書が入った封筒)
6.Form 1-134
7.I-140が承認されたことを示すI-797のコピー
8.I-485とI-765のための写真、合計4枚
9.パスポートのIDページとビザ(F2及びH4)及び米国出入国時のスタンプページのコピー
10.戸籍謄本とその翻訳のコピー
11.最新のI-94のコピー
12.I-20のコピー

I-131はH1Bがしばらく有効なので今回意識的に同時には申請しませんでした。

参考にしたサイトは以下の通り
I-485, Application to Register Permanent Residence or Adjust Status
I-765, Application for Employment Authorization
(結局はここの説明を納得するまでくまなく読みました)
Adjustment of Status (I-485) Application Procedure(G-325Aが入っているので少し古いです)
I-485 Checklist(上と同じく最新ではないです)

USCISのインストラクションを読めばほとんどのことがわかりますが、私が迷ったのは2点。

1.家内が働く予定が現在ないため私のサポート下で過ごすことになるが、それを示す書類がI-864(これはすでにアメリカ市民がサポートする場合。、例えば結婚による申請時)とは思えなかったこと。それでは必要ないのかとも思ったが、I-140をやってもらった弁護士に訪ねたらI-485のインストラクションにはないがI-134を出して下さい、というアドバイスでした。

2.家内のI-765、20. Eligibility Category、最初読んだとき彼女の現在のステイタスがH4なので(c)(26)と思ったのですが、I-485と同時に申請するときは(c)(9)でした。個人的にはI-765インストラクションを読んでもややここしかったので、以下のUSCISページを参考にした方がいいかと思いました。

Employment Authorization

最後に今晩Fedexで使ったお金はコピー代金$24.51に郵送代$42.5(standard overnight)でした。また以下のページを読んでおくことをお薦めします。

Form Filling Tips

私の場合、彼らが推奨するようにページ上を2つ穴開けパンチを使って穴を開け、紙を挟む金具9Fastener)ですべての紙を綴じました。また一番下には参照となるExhibitの番号と各ページ数(e.g. page 1 of 4)を書いておきました。またどのExhibitがどのページから始まるか、ページ下にスティッキータブを使ってしおりのようなものを作りました。最後にカバーレターと封筒の上にはOriginal Submissionと書き、I-485の申請であることを明記しておきました。

穴あけパンチ(2穴):Office Depot、約$20
Paper Fastener Sets (1" prong、50 count):Office Depot、約$5
スティッキータブ:AVERY UltraTabs (2-sided writable, Smudge-Free)、Walmart、3ドルちょっと
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証明写真を取りに [グリーンカード]

I-485で必要な2x2(日本のサイズで5 cm X 5 cm)の証明写真を取りに行きました。この辺りでまともなカメラ屋さんを思いつかないので、仕方なく近所のwalgreensに行きました。何度か行ってとったことがあるのでわかるのですが、このサービスのレベルがこれまた低いこと。普通のデジカメに普通の店員が写真を取り、その場で現像。写真の良し悪しは関係なく、提出出来る(顔を基準の枠に入れる)ものを引き渡すのがポイントのようです。15分くらい待てばその場で写真をもらえますが、これはデジタルの時代になったら当たり前のことでしょう。

これで2枚で14ドルちょっと。高すぎませんかね。
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健康診断に行ってきました [グリーンカード]

予約が取れたのでStatus of Change(I-485)とともに必要となる健康診断に行ってきました。前述の通り健康診断を受けるにあたり、USCISが指定するcivil surgeonを訪問しないといけません。

Find a Doctor

昼過ぎに受付し、必要事項を記入して待機。しばらくして中に呼ばれ、身体検査を出来るよう簡単な服(というか布?)に着替えさせられました。I-693の記入事項を確認した後検査に入りましたが、聴診器を当てられて音を背中やお腹の音を聞くのがメインだったかと思います。息を止めたり、吸ったり吐いたりしただけです。検査は正味5分ぐらいだったでしょうか?

その後必要なワクチンを打つにあたり、簡単な質問を受けました。血液、尿検査は無事何もなかったので、何を受けたか受けなかったかの確認ですが、日本は親が母子手帳に記入するという形式で公の記録はないものです。それを英訳して友人の医師に署名してもらいましたが、それで問題はありませんでした。水疱瘡は子供の時やったのですが記録がなく、結局Tdap(破傷風、ジフテリア、百日咳の混合ワクチン)、Varicella (Chicken Pox、水ぼうそう)、Flu(インフルエンザ)のワクチンを打つことになりました。医師が退出後、看護師が来て3本すぐに打ってくれました。これで終了でした。

保険は効かないので結構な額になりましたが、選択肢がないので仕方ありません。参考までにここでの費用は一人あたり:

健康診断:200ドル
Tdap:85ドル
MMR:95ドル
Varicella:140ドル
Flu:30ドル

でした。検査結果が入った分厚い封筒及び控えのコピーをもらい、帰途につきました。折角健康診断やったのに3ヶ月以内に書類を送らずやり直す人が少なくないそうです。早く出してね、と看護師さんに言われました。これでまた一つ、書類作成終了です。
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また連絡が届いてないーまたまた愚痴 [グリーンカード]

先週からあまりにも使えないアメリカ人の仕事ぶりに翻弄されていて、つくづく嫌になります。これは18年前にこちらに来たときから全く変わりません。高い割に粗雑なサービス、当たり前のことが当たり前に出来ません。南部だから、とは思いたくないのですが、その確率は高いです。

さて血液検査の結果は出ましたが、日本人では陽性でないかぎりツベリクリンを打たされるので(今は知らないが昔はそうだった)、結局はTB Goldとかskin testは陽性になります。サウスカロライナやケンタッキーの医者はそれを理解していましたが、ここの医者(というか看護婦)はやっぱり理解しておらず、議論しても時間の無駄なので言われたとおり肺のレントゲンを取りに行きました(行かされました)。そのクリニック指定の所に行き、電話では「オーダー出しておくから」と言われましたが、十分な時間が経過したあとそこに行ってもオーダーが伝達されておらず、そこの受付が結局は元のクリニックに電話で確認することになり、結果時間を無駄にすごすことになりました。この国では本当に人が「やる」と言ったことを信じてはいけません。情報伝達、共有は出来ないと思ったほうが精神的によく、基本どんな職業であれ(たとえ弁護士でも)知らない人に頼る、ということはあまりにも危険で愚の骨頂です。

ま、文句言っても言い訳はすごいですけどね。自分を弁護する、という技術は非常に長けています。ちなみに最後に話は通じてレントゲン取って明朝訪れる予定のクリニックにFAXしてくれることになりました。もっともこれも自分で再確認し、送ってなければ文句の電話を入れないといけませんが。

今日行ったMRIやX線など、予約なしで取ってくれるところ。ここは待合室にお水(ペットボトル)が置いてあってありがたかった。

Envision Imaging of Acadiana
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アメリカではこういうことがよく起こる [グリーンカード]

先週の金曜日に血液と尿検査に行った。結果は自分で受け取らず、直接健康診断を受ける医師にFAXされるようにお願いしていた。実は口頭では不安なので、受け入れ先の看護師に一筆書いてもらい、FAXの番号とともに必要な項目を紙で渡しておいた。

結果は3日以内に届くことになっていた。この3日がカレンダーの3日なのか、それとも営業日なのかはわからないが、この結果が健康診断先のクリニックに届いて初めてそこの予約がとれる仕組みである。早く済ませたいので水曜日から毎日そのクリニックに電話したり、直接出向いて受付で聞いてみたが、届いてないという。金曜朝でもない。ここで嫌な予感、一体データはどこへ?

元のラボに電話したが、案の定出ない。仕方なく直接出向いて窓口で聞いた。すると受付がコンピュータを見て一言「もうFAXして届いてあるはず」。いつ?と聞いたが日付まではわからないがFAXしたらしい。念のために再送してくれようお願いして快諾してもらった。それならどこかにやったのはクリニック側か?と思いもう一度クリニックへ。あまり探したとは思えない受付が「やっぱりない」と言う。

出た、基本必要最低限しかしないやる気のないアメリカ人。接客マナー0。

そもそも個人データの扱いのひどさにちょっと嫌味言ってやろうか、と思ったら前回も色々と教えてくれた出来る看護婦さんが登場。今回も事態を解決すべく色々と調べてくれた。で、結論を聞くとまたびっくり。嘘をついていたのはラボもしくはLabCorp側で、サンプルはなぜか木曜日にLabCorpの分析センターに届きこれから解析するとのこと。つまりFAXを送ったというのは事実ではなく、恐らくサンプルを送るのをラボ側が忘れたか、受け取った分析センターでほっとかれたか。またラボの受付が嘘をついていないとしたら、なぜシステムで送ったことになっているのか?どちらにせよLabCorpという会社は信用できないことがよくわかった。もっとも結果が出ていないことにはどうしようもないので、クリニックには来週火曜日以降に連絡して確認し予約を入れることにし、渋々退散した。

アメリカだとこういうこといちいち怒っているとキリがないのはわかっているんだけど、しかしもう少しどうにかならないんだろうか?レベルが低すぎる。
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血液・尿検査に行ってきました [グリーンカード]

Hからグリーンカード切り替えに必要とされる健康診断(Medical Exam)ですが、恐らくクリニックの都合さらにその予約を取るために必要な血液・尿検査に行ってきました。

LabCorp
4906 Ambassador Caffery C-1 Lafayette, LA

特に予約は必要ないと言われたのでそのまま行きましたが、予約も出来たようです。医者はいなくて資格を持ったナースやテクニシャンがラボテストをする場所です。アメリカは極力、医師を必要としない作業はアウトソーシングする傾向にあるような気がします。

ちょっと待たされたあと、名前を呼ばれ必要な事項を説明し、先に会計を済ませました。保険は効いたようですが、それでも一人93ドルぐらい。やっぱり高いです。検査を受ける項目は昨日書いたとおり

・TB Gold test(血液、結核のテスト)
・RPR test (血液、syphilis=梅毒のテスト)
・Gonorrhea test(尿、淋病のテスト)

の3つです。後は中に入って血液を取られ(3本分くらい取られた)、トイレに行って尿を採取し提出しました。結果は今度訪問予定のクリニックにFAXするようお願いしておきました。

恐らく来週中に訪問出来るはずなので、I-639(Report of Medical Examination and Vaccination Record)の自分担当の部分を記入しておかないといけません。

I-693, Report of Medical Examination and Vaccination Record
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I-485と共に提出する健康診断(I-693)での必要事項 [グリーンカード]

昨日I-485の書式が大幅に変更された、と書きましたがちょっと煽り過ぎたかなと反省しています。インストラクション及びフォームにすべて目を通しましたが、確かにすべて最初からタイプしないといけないものの、新しく加わった項目は少しでした。よってすでに以前のI-485及びG-325Aの内容を用意していれば、新しいI-485を記入(タイプ?)することは難しいことではないと思います。

さてI-485申請にあたり健康診断を指定された医師で受けないといけません。医師を探す場所は以下のサイトでした。

Find a Doctor

ルイジアナのラフィエットで探すと、、、一人しかいませんでした。選択の余地はないようです。すぐにそのクリニックに電話をし予約を取ろうとしたら、まずは血液及び尿検査を別の場所で受けて下さいとのこと。必要なテストは

・TB Gold test(血液、結核のテスト)
・RPR test (血液、syphilis=梅毒のテスト)
・Gonorrhea test(尿、淋病のテスト)

の3つでした。どこで受けてもいいよ、というのですがネットで探しても同時にこの3つだけをやってくれる所がわからなかったので、もう一度電話すると別な人が出て「じゃAmbassador CafferyにあるLabCorpに行って下さい」とのこと。知ってるなら最初から教えてほしかったです。またこの人は書類作成にあたり以下の予防接種が必要なことも教えてくれました。

・TDAP(tetanus, diphtheria, and pertussis、破傷風、ジフテリア、百日咳の混合ワクチン)
・MMR(=measles, mumps, and rubella、麻疹・おたふく風邪・風疹)
・Varicella (Chicken Pox、水ぼうそう)
・Flu(インフルエンザ)

今年のインフルエンザ以外受けた、もしくは水疱瘡やおたふくはすでに小さいころやりましたが証拠が必要です。ただTDAPは日本で承認されていないらしく、対象疾患が同じ日本で受けたはず?のDPTとも違うらしいの摂取が必要かもしれません。

Tdap(破傷風・ジフテリア・百日咳)ワクチン

ともあれ2度目に電話に出た人は必要な予防接種を教えてくれただけでなく、このワクチン接種をうちのクリニックで受けるといくら、でももっと安い所あるはずだから他で受けてきてもいいよ、とまで伝えてくれました。有り難い。

看護婦さんがみんなこうなら話は早く、お互い無駄な時間を使わずにすむのに。

P.S. あれ、I-693ってあとで提出してもいいんですか?

When should I submit Form I-693 to USCIS?
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